「金持ち父さん 貧乏父さん」って知ってますか?

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「金持ち父さん 貧乏父さん」って知ってますか?

金持ち父さん 貧乏父さん

金持ち父さん 貧乏父さん」とは、全世界で
1000万部、日本国内でも100万部を突破し、
51ヶ国語に翻訳、109カ国で紹介された本です。

著者はロバート・キヨサキ。

米国では1997年に、日本では2000年に発売されました。

単に金を稼ぐ方法を教えたり、金持ちの豪華な生活を
披露したりする本ではありません。

お金の問題は、年収を増やすことでは解決しない、
と言うことです。

収入が増えれば、支出も増える。
いい車、いい家、いい服、良い食事。

だから、まったく財政問題は解決していないのが
現状です。入るお金が増えれば出ていくお金も増える。

そこで、あの本で提唱しているのは「毎月の生活費を
上回る、不労所得を得ることができれば、金持ち父さん
になれる」ということ。

不労所得 2

金持ち父さんはお金がない状態からでも、ドンドン
投資を増やしていくのです。

不労所得の大事さ、投資の大事さ、複利の凄さ、そして、
金持ちは時間がありあまるので、時間の自由を得て、
自分のやりたい事をやりなさい、ということです。

いくらお金があっても時間がなければ意味がない。

金持ち父さんは、主人公に「中流以下の人間は
お金のために働く、金持ちは自分のためにお金
を働かせる」と教えています。

その投資先として、彼が勧めているのが、不動産投資、
株式投資、そしてネットワークビジネスなのです。

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